2019年 秋ドラマ

ドラマ「グランメゾン東京」の見逃し配信動画はある? あらすじ・ネタバレ

TBS系ドラマ見逃し配信ならParaviが最強!

グランメゾン東京の見逃し配信はある?再放送予定は?

既に確定している配信先ですが、グランメゾン東京はTBSドラマになるのでParaviで全話配信が決まっています。(2019年12月現在)

そのほかについては、配信見込みになりますがご紹介していきます。

Paravi 全話配信確定
Tver 放送後1週間以内、最新話のみ配信
TBSFREE 放送後1週間以内、最新話のみ配信
GYAO! 放送後1週間以内、最新話のみ

 

再放送予定は現在未定となります。

 

放送から1週間後でも視聴したい!という場合はParaviがオススメです。

 

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グランメゾン東京のあらすじ

フランス料理のシェフである尾花夏樹は料理に人生をかけ、パリに自分の店を持ち二ツ星を獲得。ですが、「カリスマシェフ」ともてはやされ、自信が段々と慢心へ。店は三ツ星まで手が届かず、プレッシャーに押しつぶされそうになり、壁にぶつかります。

そこで招いてしまった“重体事件”によって、店だけではなく仲間をも失ってしまいます。

尾花が早見倫子と出会い、もう一度シェフとして頑張ろうと決意。そして世界最高の3つ星レストランにするために奮闘。

グランメゾン東京は、一度挫折してしまった男性がもう一度夢を追いかけるヒューマンストーリーになります。

初回は25分拡大スペシャル!

グランメゾン東京のキャスト

尾花 夏樹・・・・木村 拓哉
早見 倫子・・・・鈴木 京香
平古 祥平・・・・玉森 裕太(Kis-My-Ft2)
芹田 公一・・・・寛一郎
蛯名 美優・・・・朝倉 あき
松井 萌絵・・・・吉谷 彩子

丹後 学・・・・・尾上 菊之助

久住 栞奈・・・・中村 アン
江藤 不三夫・・・手塚 とおる
相沢 瓶人・・・・及川 光博
京野 陸太郎・・・沢村 一樹

グランメゾン東京の主題歌

主題歌:山下達郎「RECIPE(レシピ)」(Warner Music Japan)

グランメゾン東京の見どころ

超個人的な見どころになってしまいますが!まず、木村拓哉さんをはじめとする豪華すぎる出演者!!

料理が好きな人は絶対にオススメしたいドラマなのです!舞台がレストランとなるので作る・食べるシーンが多く盛り込まれると予想されます。また、“一度挫折を経験した大人”がもう一度夢を追いかける姿も楽しみですね!

三ツ星は取れるのか・・・?重大な事件とは・・・?今から放送が楽しみです!

グランメゾン東京のネタバレ・感想

 

TBS系ドラマ見逃し配信ならParaviが最強!

グランメゾン東京 第一話

あらすじ

料理人としての人生をかけパリにきた早見倫子(鈴木京香)はフランス一の三ツ星レストラン「ランプロワジー」で面接を受けていた。そこで実技試験までこぎつけ料理をしようとしたところに突然現れた尾花夏樹(木村拓哉)はこれを作れば必ず受かると言い残しレシピをおしえて去っていく。しかし倫子は別のものを作り試験に落ちる。

落ち込んでいた倫子は試験に突然現れた男、夏樹と再び出会う。そこで夏樹がある男だと知る。夏樹はパリで二ツ星を獲得し三ツ星にもっとも近いとされていたフレンチ料理人だったが、3年前のある事件をきっかけに表舞台から消え去った日本人シェフであった。夏樹の作った料理を食べた倫子はその美味しくすばらしい料理に感動しその反面自分には才能がないと改めて感じる。そんなとき、夏樹から一緒に店を出さないかと倫子は誘われる。

三ツ星レストランで働けないのなら、自分達で店を開き三ツ星をとればいいと夏樹は倫子に言う。流されるまま東京へ行き店を出す準備に入ろうとする。そんな中、ふたりが訪れたレストラン「gaku」に、かつてパリの三ツ星レストラン、ランプロワジーで夏樹と一緒に修行していた京野(沢村一樹)がいた。

3年前の事件以来の再会。夏樹は倫子と一緒に店を開くから一緒にやらないかと京野を誘う。が、京野はやるわけがない。倫子にも夏樹に関わらない方がいいと強く言う。その原因とは。。。

ネタバレ・感想

日曜劇場にキムタクがキター!!

なんの役でもこなすキムタクだが今回もバッチリなシェフ役がかっこよくて釘付け!SMAP解散してドラマ内でビストロなんて言葉を聞くと、なんだか感激です。初めは悪役っぽいかと思えば裏ではめっちゃ仲間思いのいい奴って設定がなんだか泣けちゃう。

鈴木京香さん久しぶり?の登場でもキムタクとの相性もなかなか。恋愛対象なふたりではなく仲間として安心して見られるふたりな気がします。いつも優しげな沢村一樹さんも1話では感情をあらわにしキムタクに怒るシーンなんかは見所かと。日曜劇場ではおなじみの、尾上菊之助さん。今回も少し敵対する役どころですが楽しみなひとりです。キスマイの玉森くんもキムタクの仲間であった設定で出演しています。

1話ではフライパンをトントンしながらオムレツを作るシーンがあったけど、なんだかぎこちなく見えたような…気もするが、キレイな形のオムレツができていておいしそうでした!玉ちゃんには恋愛もからんでるみたい!1話ではあまり見れなかったけど、キムタクの調理シーンもこれからたくさんでてくるであろう。楽しみ!

 

グランメゾン東京 第二話

あらすじ

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)が東京で三ツ星レストランをつくると決め、倫子の誘いで一緒にお店を開くことになった京野(沢村一樹)。オープンに向けて準備を進めるが開店資金の5000万を用意しなくてはいけなくなった。そこで京野と倫子は銀行にかけあうがなかなか融資をしてくれるところが見つからなかった。理由のひとつに有名な料理人の名前が必要だと言われる。しかし過去に問題になった尾花の名前はだすことはできずにいた。尾花たちは名声のある相沢(及川光博)に助けを求めるがシングルファーザーである相沢は娘の面倒もあるため断る。

そんななか、京野は以前から懇意にしていた信用金庫の汐瀬(春風亭昇太)に相談するがなかなか融資の話がすすまず…

京野は汐瀬に最高の一品を作るから食べてほしいと自ら頼む。汐瀬が食べに来ることになり、相沢の家のキッチンを借りて料理の作成に入るが試行錯誤する。相沢はそんなみんなの姿を見て落ち着かずにいた。

ネタバレ・感想

ドラマでのキムタクは素のキムタクなんではないかと思うくらい役が合っていておもしろい!けっこう強気で自分勝手な部分がある役どころで、普段もこんな感じなのかと思うと不思議と役に馴染んで尾花はキムタクとして見ちゃう。かっこいい!

毎回でてくる料理は本当においしそうで感動!なんの材料を使っているのか字幕っぽくでてくるけど、どれもおしゃれな材料で家では作れない感じかと。

まだ先輩後輩、キムタクと玉森くんの絡むシーンは少しないのでガッツリふたりが絡むシーンが見たいと思います!

早くやってくれないかなぁと楽しみにしています。

安定の沢村一樹さん!かっこよくて目の保養になります!ガツガツめのキムタクとおおらかにまとめる沢村さんのアメとムチな感じもいいです!

グランメゾン東京 第三話

あらすじ

ついにプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。しかしメインディッシュの肉料理に悩むふたり、尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)だった。そこにジビエはどうかと京野(沢村一樹)がフードライターの栞奈(中村アン)と一緒に言ってきた。京野は栞奈から誘いがありジビエ料理のコンクールに参加するよう尾花たちを誘う。しかし尾花は反対するが、丹後(尾上菊之助)率いる「gaku」も参加すると聞きやる気になった。
食材探しにでた尾花たちだったが、どこへ行っても良質な鹿のロース肉がなかった。それはgakuのオーナー江藤(手塚とおる)がすべて買い占めていたからだ。冷凍食材しか入手できなかった尾花たちは調理したが冷凍だと味か落ちピンチに。そこで尾花たちは、相沢(及川光博)に助けを求めた。娘のアメリのお迎え時間も確保すると約束し協力してもらうことになった。
そんななか、伝説のジビエ猟師の存在を聞いた尾花と倫子はその人物の元へ行く。しかしジビエ猟師の峰岸(石丸幹二)は頑固の職人であったため、門前払いされてしまう。そこへ平古(玉森裕太)が尾花たちがコンクールに参加することを知り京野は平古のつてでフレッシュの鹿のモモ肉を入手することができた。倫子と尾花はさっそくコンクールに向けて料理開発に挑んだ。

ネタバレ・感想

いつものようにドラマでの人間関係や背景が気になるところもあったが、今回は料理がものすごくおいしそうでそこに目がいってしまいました!鹿の料理はなかなか食べれませんが、じっくり火をとおし熟成されたお肉がものすごくおいしそう!見た目は血の海に浮かぶお肉で、え?!って思うところもあるのですが斬新な料理にひかれます!
しかし、gakuのお店のオーナー江藤は嫌な人ですね。丹後さんは卑怯なことをして尾花に勝ちたいと思っていないのでそこはなんだか安心してみれます。でもいつか争いがヒートアップして丹後さんも気持ちに余裕がなくなってくるのでしょうか?
栞奈役の中村アンさんは怪しいですね。味方なのか、かき回してくるのかわかりません。でもクールな感じの役はいつも見てて素敵だなと思います。今回は、相沢がグランメゾン東京にシェフとして加わることになりました!次は玉森が加わるのでしょうか?!

グランメゾン東京 第四話

あらすじ

プレオープンまで7日。そこに急遽、尾花(木村拓哉)の元恋人でもある、リンダ(冨永愛)がくることになった。彼女は世界的に有名で彼女の評価でお店の今後が決まってしまうほどの影響力のある人物だった。
倫子は不安になるなか、尾花はやる気に満ちていた。尾花はデザートの改良に力を入れることにした。コースの最後を締め括る重要な役割をもっていてリンダを納得させるにはデザートに力を入れる必要があった。そこで倫子と尾花は祥平(玉森裕太)が働くホテルに向かう。そこでパティシエとして働く萌絵(吉谷彩子)をスカウトした。
さっそく萌絵は試作品を作るが倫子と尾花はダメだと即却下する。
そこで尾花と萌絵が栗を使ったデザートで勝負することになった。
萌絵はホテルでデザート作りに専念するなか、話を聞いていた祥平が一緒に案をだし萌絵の手伝いをしデザートは完成する。
萌絵の作ったモンブランは倫子と尾花を納得させる味に仕上がり、プレオープンで出すことになった。
プレオープン当日、祥平も客のひとりとして来ていた。順調に進み魚料理に差し掛かろうとしたとき担当の柿谷(大貫勇輔)が消えていた。出すはずのウニの下処理もされておらず、店は慌てる。しかし尾花は出さないわけにはいかないと処理に入る。
そこにワインをついでまわる京野から祥平に手伝ってくれとお願いされる。

ネタバレ・感想

リンダ役の冨永愛さん。いつみても背が高くキレイ!というか、この世の人物ではないくらいの美貌。モデルとして生まれてきたに間違いない方です!
料理を食べ評価する姿が本当にピッタリ!!
たまにでる英語がなんともビューティーフォー!すばらしいです!
そしてついに祥平がやってきました!いつ加わるんだろうと期待していましたが、やっと尾花と一緒に料理する姿がみられました。ウニの下処理がこんなにもかっこ良くできるなんて、さすがジャニーズ(笑)
でもまだグランメゾン東京の一員にはならないみたいで残念です。
しかし裏切った柿谷め。この役者さん大貫祐輔さんはミュージカル俳優で、他にドラマでは深田恭子さん主演のルパンの娘で歌を歌いながら演技する愉快な役でなかなかよかったのですが、今回は悪役です。でも最後は仲間になってほしい気持ちです。

グランメゾン東京 第五話

あらすじ

グランメゾン東京がついにオープン。
しかしリンダが書いた記事により、3年前に起きたナッツ混入事件のことが知れわたり尾花(木村拓哉)がいるグランメゾン東京の店の予約が次々とキャンセルされていった。オープンしたばかりで閉店の危機におちいった倫子(鈴木京香)と尾花。そこで店に誰も来ないなら店から売りに出ればいいと尾花はフードフェスに出店することを決めた。
そんななか、祥平(玉森裕太)は恋人とその父親に尾花と一緒にエスコフィユで働いていたことで揉め、ホテルを辞めることにした。そこで迷っていた祥平は尾花の元へいくがグランメゾン東京で働くことは許さないがフードフェスに協力することは許すと一緒にフードフェスで出店することになった。
順調に行き、話題を読んだフードフェスではたくさんのお客がくるようになった。がグランメゾン東京の店の予約はキャンセルされる一方だった。
フードフェスが大繁盛していたが、ある日運営本部にクレームがはいり尾花たちは店をだせなくなってしまった。
ナッツ混入事件から尾花の名前があるだけ店は不利になっていた。悩むなか、京野(沢村一樹)が「犯人は俺なんだ」と言い出す。

ネタバレ・感想

まさかのナッツ混入事件の犯人が祥平だとは!!それをわかっていた尾花がかっこよすぎる。ふたりで料理をするシーン、ふたりだけで分かち合うところは感動でした。なんて素敵な仲間なんでしょう。
沢村一樹さんとキムタクの「俺なんだよ!違うだろ!」と言い合うところは大人の男のシーンという感じでとても迫力があり感激しました。でもナッツ混入事件の犯人が祥平だとわかって、リンダはその犯人を探しているが今後どんなふうになっていくのでしょうか?
祥平はgakuに入ってライバルとしてやっていくことになりそうだし。
でも祥平が犯人だということは尾花と丹後ですが、京野も知っているのでしょうか?
京野さんはなんだか少し謎です。初めは、京野さんが犯人だと思っていましたが。
今回はフェスの話でしたが、フェスに出店するのはかなり大変なんだなぁと実感しました。今度フェスで食べることがあったらしっかり味わって食べなきゃと思いましたね。

グランメゾン東京 第六話

あらすじ

フレンチを続けることになった平古祥平(玉森裕太)がgakuに仲間入りすることになった。そんななか、ミシュランの前哨戦とも言われているほど世界で最も権威のあるショーレースであるトップレストラン50が東京で開催されることになった。
京野(沢村一樹)と相沢(及川光博)はgakuに祥平が行ったことに戸惑っていたが、尾花(木村拓哉)はトップレストラン50の勝負を楽しみにしているとgakuの丹後(尾上菊之助)に告げる。
尾花がいるグランメゾン東京もgakuも上位を目指すべく日本ならではの魚料理を見直すことになった。
トップレストラン50の候補店になったことでグランメゾン東京も順調にお客様が入るようになり人手不足になっていた。そこで京野はホールスタッフとして栞奈(中村アン)を採用することにした。
忙しさをみせるなか見習いの芹田(寛一郎)がキッチン内を手伝おうとしたが尾花がまだ早いと芹田を止める。手助けもできないことに芹田はやるせない気持ちでいた。
そこで仕入れ先の鮮魚店で魚の捌き方を内緒で教えてもらうように芹田は頼んでいた。店の合間に仕入れ先で掃除をし代わりに捌き方を習う芹田。
そんななか、相沢が店でサワラを捌いていたところに芹田が自分もできると捌きはじめた。しかし捌いたサワラを見た尾花が激怒。
うまく捌けたのになぜだと納得がいかない芹田は怒って店を辞めるとでていくことに…

ネタバレ・感想

バイトの芹田くん。ようやく光があたった回で感動です!びっくりしたのがこの芹田くん役の俳優、寛一郎さんは佐藤浩市さんの息子くんで驚きました。少しなんだかパッとしないイケメンでもなく、かといって悪いわけでもなく…と思っていましたがまさかあの大物俳優の御子息だとは!似てるとしたら髪の毛のフンワリ感?おさまりのきかないところが似てる(笑)演技としては、バイトくんしっかりがんばりなさいって言いたくなるそんなバイトくんを出せていてとても良いと思います!なかなか一人前にはなれない芹田くんだだったけど、今回は一歩前進で尾花に認められた?みたいで安心です。
あとホールスタッフとして中村アンさんが入りました!なんだか怪しさ満点。スパイで入りました感が満載で危険!
でも中村アンとしてはすごくホールスタッフ姿がかわいくて最高です。以外と小柄に見えるのはなぜでしょう。アンさんは痩せているけど筋肉がしっかりしていてかっこいい!
華奢なのにしっかり筋があってめちゃくちゃ素敵。ドラマでの役どころがまだしっかりみえてきませんが、怪しいのは間違いないですね。

グランメゾン東京 第七話

あらすじ

トップレストラン50の発表の1週間前の日。グランメゾンの店に相沢(及川光博)の妻エリーゼ(太田緑ロランス)が突然やってきて、娘のアメリー(マノン)を連れ戻しに来たと言ってきた。エリーゼは三年前の事件以来娘のアメリーと相沢の前から姿を消していた。しかしエリーゼは、相沢が三ツ星を狙うレストランで働きながらアメリーの面倒を見れるわけがないと心配する。エスコフィムでの尾花(木村拓哉)と京野(沢村一樹)とは知り合いであったエリーゼーはグランメゾンに誘った尾花(木村拓哉)にも文句がとぶ。パリでの三ツ星を狙う生活がどんなに大変なことかエリーゼは知っていたからだ。

そこで尾花はトップレストラン50でエスコフィムでとった最高順位の10位を超えれば

アメリーは連れていかないという条件をだした。エリーゼはそれをのんだが、10位以上とることはかなり厳しいことだった。オープンして1年未満の店が10位以内に入ったことはこれまで1度もなかったからだ。店と相沢のためにもなんとかすると尾花と倫子(鈴木京香)は動き出す。

その頃、ライバル店gakuでもトップレストラン50へ力を入れていた。そこにグランメゾン東京の芹田(寛一郎)が情報と交換でもらっていたお金を江藤(手塚とおる)に返していた。その様子を祥平(玉森裕太)と丹後(尾上菊之助)が見ていた。不思議に思ったふたりが芹田に問い詰めるとダサイことはもうしないと言うと、不公平なマネはしたくないとgakuの料理もしっかり盗めと丹後が店を案内した。

ネタバレ・感想

料理人は思った以上に苦労するんだなぁと思った回でした。相沢さんかっこいいです!娘ちゃんと離れるのは寂しい、でも料理も続けたい。父親として満点です!突然現れた母親のエリーゼさんは顔はまんま外人なのに日本語ペラペラ。すばらしい!でも子供おいて失踪して今さら現れてなんなの?!って思ったけど、なんだかんだ相沢さんともやり直したいって気持ちがあってよかった。

エリーゼさんが作ってたママの味のリオレがおいしそうで食べたいって思いました。お米を牛乳で炊く?感じで日本のおかゆみたいなものですね。今のこどもには昔ながらのおかゆよりスイーツ感覚のリオレがあったりするのかなぁ。

今回少し気になったのが、相沢さん演じるミッチーの演技。無理に笑顔を見せるシーンは作り笑いが作り物って感じでしたw
でも娘を見送るシーンは感動!お父さん頑張って!って思いました。

グランメゾン東京 第八話

あらすじ

京野(沢村一樹)の突然の告白を受け、尾花(木村拓哉)は倫子(鈴木京香)の家からいなくなった。仕込みにも現れず失踪したのかと心配する倫子や京野だったが、尾花から一席開けておいてほしいと連絡が入る。それから尾花は潮(木場勝己)という人を店につれてきた。潮は尾花にとって料理の師匠である人物だった。そんな師匠である潮に尾花が作る店の料理を食べてもらおうと尾花は張り切って料理をだす。しかし潮は少し食べて「三流店もいいところだ」と言い怒って帰ってしまう。
帰り際、ホールの京野に問題があると告げていく。
尾花や倫子含む、スタッフがショックを受けるが何がよくなかったのかまずは潮のやっているお店に食べに行くことにした倫子と尾花。見た目から、倫子は昔ながらのお店でそこそこだと思っていたが注文してでてきたビーフシチューを食べ驚く。あまりの美味しさに感動し素晴らしいと感激する。
そんななか、仕込み中の潮が倒れてしまう。
お店にたてなくなった潮は、尾花にランチタイムだけでも店をやってほしいとお願いする。潮の家に尾花が居候させてもらうことになっていたのでランチタイムだけでもと店をやることになった尾花。しかし忙しさのあまりヘルプで京野を呼びつけたのだ。
その行動でふたりは潮の言っていた意味に気づくことができた。

ネタバレ・感想

尾花の師匠がでてきました!

師匠のビーフシチューがめちゃくちゃおいしそうでかなり食べたい!近くにあんなお店があるといいなぁっと思うばかりです。ドラマを毎回見ていますが、料理の世界は奥が深い。今回は料理を食べる人、ひとりひとりに同じ料理でも調理方法を変え食べやすくしていました。現実にそんなことをしてくれるお店はあるのでしょうか?!三ツ星の料理店に行ったことがないのでわかりませんが、お客の内情まで即座に感じると業はすばらしい!現実にあったら三ツ星レストランへ行ってみたい。
今回のキムタクさんもかっこよく仕上がってました!京野さんの倫子への告白から、尾花と京野の微妙な感じが重くなくおもしろく仕上がっているのがよかった!
三ツ星とれるのか。どんどん気になるグランメゾン東京!

 

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